X-halfはしっかり遊べるカメラです・・・
アドバンストフィルターで最近は遊んでます。
ですが今回のフィルター、ハレーションは使い所がわからない!
あまり趣を感じない、というか自分の感覚が良くないだけなのだろうかとも思ったりする今日この頃。
ですがせっかく撮ったのでハレーションのレビュー!
ハレーションとは
光線が強すぎて被写体が不鮮明になる現象
という風なことで確かにほんわかした描写となります。
作例

このように露出をミスるとハイライトの部分はホンワカした描写で白飛びした感じになります。
結構露出はシビア
この感じが好きな人はいいかも




明るくすればハレーションフィルターを味わえます。

手前の桜にピント合わせたかったけどうまくいかなかったやつ
ですがハレーションといえば逆光でふんわりした描写、それが再現された唯一の写真。
富士フイルムの色味はやっぱり最高です・・・
感想
今回のハレーションですが使いどころがいまいちわからず・・・
ですがハレーションといえば逆光ですよね?!
最後にそんな感じの写真が撮れてなんとか使い方わかってきたかなぁというところでした!
もうでも使うことはなさそうだ!笑



